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2013.07/14(Sun)

 


カント入門 (ちくま新書)カント入門 (ちくま新書)
(1995/05)
石川 文康

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以前書評した「カントはこう考えた」と同じ著者が書いたもの。こちらの方が小難しい印象を受ける。

内容は似た感じなので、カントはこう考えたの書評を参考にして欲しい。

カントは難しい。最初から原典にあたり、それから、こういう解説書を読んだ方が良いのかも知れない。二月ほど前に読んで、分けあって書評を書かないでいたら、すっかり内容を忘れている。必死に読んだのに。学問は継続しなければならない。

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《参考・関連図書》


カント『純粋理性批判』入門 (講談社選書メチエ)カント『純粋理性批判』入門 (講談社選書メチエ)
(2000/09/08)
黒崎 政男

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史上最強の哲学入門 (SUN MAGAZINE MOOK)史上最強の哲学入門 (SUN MAGAZINE MOOK)
(2010/04/14)
飲茶

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カントはこう考えた―人はなぜ「なぜ」と問うのか (ちくま学芸文庫)カントはこう考えた―人はなぜ「なぜ」と問うのか (ちくま学芸文庫)
(2009/05/11)
石川 文康

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2011.08/10(Wed)

インターネット時代の文章術 

インターネット時代の文章術 (SCC books)インターネット時代の文章術 (SCC books)
(1999/09)
鐸木 能光

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本書はの内容は主に二つだ。普通の文章術とWEB対応のソフトやフォントの話。

後者の方はパソコン関係の本全般に言えるように、すでに時代遅れだ。本書は1999年上梓。例えば著者はフォントの容量の心配をしている。「ちなみに私のパソコンのフォントフォルダは165MBもある」と主張しハードディスクに占める容量の多さを懸念する。たしかに、以前フォントが重たい、と感じることがあったが、それはまだ火が貴重だった時代の話だ。

普通の文章術の方は面白い。もともと余は著者の文章や切り口が面白くて著者の本を読んでいる口である。文章術の本を見つけたときはひときわならぬ興味がわいた。パソコンと違って文章術は簡単には古くならない。川端康成や三島由紀夫の文章術も十分今日に通用する。

本書の文章術の核心は、いかに伝える情熱を持って書くか、である。著者はこれでもかという、伝える情熱のない文章を例に挙げる。それは、単に悪文だとか、筆力がない、を通り越し、歯に衣を着せている、とか、無理なものを強弁しているとか。文は人なり、という言葉どおり、文章の裏には、人の思いが見え隠れする。簡単に言うと、文章にも誠意を尽くせということか。


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《参考・関連図書》

新文章讀本 (タチバナ教養文庫)新文章讀本 (タチバナ教養文庫)
(2007/12)
川端 康成

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文章読本 (中公文庫)文章読本 (中公文庫)
(1995/12)
三島 由紀夫

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文章読本 (中公文庫)文章読本 (中公文庫)
(1996/02/18)
谷崎 潤一郎

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2011.01/28(Fri)

日本人の身体能力を高める「和の所作」―足が速くなる!体が柔軟になる!集中力もつく! 

日本人の身体能力を高める「和の所作」―足が速くなる!体が柔軟になる!集中力もつく!日本人の身体能力を高める「和の所作」―足が速くなる!体が柔軟になる!集中力もつく!
(2007/04/01)
安田 登

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能楽師でもあり、ロルファーでもある著者が、なぜ、能楽師は80歳90歳になっても、驚異的な身体能力を保つことが出来るのかを考察した書。ロルフィングとは西洋の整体みたいなものである。正座や腹式呼吸が体によいと。

結論を感嘆に述べると、深層筋を鍛える。なかでも大腰筋を鍛えることが、身体能力を高めることに繋がるという。本書には大腰筋を鍛えるためのエクササイズが載っている。能のすり足も大腰筋を鍛えるらしい。すり足のエクササイズも載っている。その他にも、瞬発力を鍛える新聞破りエクササイズなど、独創的なものもある。


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《参考・関連図書》

身体能力を高める「和の所作」 (ちくま文庫)身体能力を高める「和の所作」 (ちくま文庫)
(2010/10/08)
安田 登

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能に学ぶ身体技法能に学ぶ身体技法
(2005/10)
安田 登

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お能の見方 (とんぼの本)お能の見方 (とんぼの本)
(2008/08)
白洲 正子、吉越 立雄 他

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テーマ : 本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

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2011.01/02(Sun)

2010年、読書まとめ & 凄かった本 

あけましておめでとうございます。
今年もたくさん読んで、良い本を見つけられればと思ってます。

2010年ははっきり言ってあんまり読書出来ませんでした。
公私共々いろいろなことがあり、腰を据えて本を読むことが出来なかった。
余の読書スタイルは、自分の部屋で誰にも邪魔されずに書見台をつかって
ゆっくり読む、というスタイル。

しかし、読書するだけが修行ではなく、様々な経験がまた読書に繁栄される、
ということもよくよく学びました。
人生が、読書によって得るものがあるように、
読書が、人生によって得るもの、それがわかった。


2010年の良書! 2010年に読み素晴らしかった本を以下に紹介する。

1分間の日記で夢は必ずかなう!~成功と幸せを引き寄せる!「感性」を刺激する習慣~ ←ブログの感想

1分間の日記で夢は必ずかなう!~成功と幸せを引き寄せる!「感性」を刺激する習慣~1分間の日記で夢は必ずかなう!~成功と幸せを引き寄せる!「感性」を刺激する習慣~
(2009/12/10)
今村暁

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面白いし、手軽なので実行している。
この本の善し悪し、とくに、夢が叶うとか、成功を引き寄せる、とかいうのは
未だ実現していないが、日記を付けるという行為には、他では得られぬ効用があるとおもう。

この本の詳しい版はこちら
3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣
(2005/04)
今村 暁

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日本の弓術 ←ブログの感想

日本の弓術 (岩波文庫)日本の弓術 (岩波文庫)
(1982/10/16)
オイゲン ヘリゲル

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日本人の精神構造、宗教的行為を考察するのに、興味深い本。
余はダーツをやるので、弓術がダーツの足しになるかと思って読んだ。
足しになるどころか、これは核心である。
この書から、余は禅に興味を抱き、2010年では主に禅の書を読んでいたかも知れない。
最高におすすめの一冊。薄いし。


世界経済が回復するなか、なぜ日本だけが取り残されるのか ←ブログの感想

世界経済が回復するなか、なぜ日本だけが取り残されるのか世界経済が回復するなか、なぜ日本だけが取り残されるのか
(2010/05/28)
野口 悠紀雄

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日本の経済の状況、この国の未来が朧気ながら見えてくる一冊。
経済の書は、煙に巻かれるもの、内容が難しいとかではなく、
異世界の出来事のように感じられるものが多いが、
この本は現実と照らし合わせて合点がいく経済書。
経済、政治が気になる人は必読。


運命を拓く ←ブログの感想

運命を拓く (講談社文庫)運命を拓く (講談社文庫)
(1998/06/12)
中村 天風

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2010年の読書の大きな成果は中村天風の書に出会ったことかも知れない。
スピリチュアル系の自己啓発書である。
余の云々を聞くよりも、気になる人は読んだ方が早い。580円だし。

テーマ : 買うべき本 - ジャンル : 本・雑誌

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2010.08/05(Thu)

 

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
(2009/12/04)
岩崎 夏海

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を読んだ。あまりに流行っているようなので気になってしまった。本書は小説仕立てになっている。How to 小説のほぼ全てがそうであるごとく、本書も小説としての魅力は微塵もない。

本書の魅力は、女子マネが野球部を甲子園に導くべく、ドラッカーの智恵をいろいろと利用するところにある。実際に引用されるドラッカーの言葉は面白い。ドラッカー入門としては良いかも知れない。

とくに、マネージメントの要。それは「真摯」さである、という。真摯さがなければマネージメントは成り立たない。我々はとかく精神論が好きであるが、本書は骨格は精神論だ。受け入れやすいのではなかろうか。


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《参考・関連図書》

これを見ればドラッカーが60分で分かるDVDこれを見ればドラッカーが60分で分かるDVD
(2010/08/06)
ピーター・ドラッカー

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マネジメント - 基本と原則  [エッセンシャル版]マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]
(2001/12/14)
P・F. ドラッカー上田 惇生

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[新版]ドラッカーの実践経営哲学 (PHPビジネス新書)[新版]ドラッカーの実践経営哲学 (PHPビジネス新書)
(2010/06/19)
望月 護

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2010.07/16(Fri)

 

ブレスで上達! ヴォーカルレッスン にしせいこう・編著 アーティストの歌唱技術がわかる「VSN楽譜」付きブレスで上達! ヴォーカルレッスン にしせいこう・編著 アーティストの歌唱技術がわかる「VSN楽譜」付き
(2006/09/06)
にし せいこう

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本書の特徴は、実際のヒット曲の歌詞が載っており、そこに、ブレスの位置、ビブラートのかけ方、発音の仕方等が書き込まれていることである。

その他は、発声、音程、特に目新しいことはない。歌や演奏というものは、本を読んで知識を得るだけでは上達しない。修行が必要である。その修行をする際に、なんかしらの指針があった方が良い。本書はその一つかも知れない。また、精神論にも紙面が割かれていて、最終章の安っぽい自己啓発的論文は無用。

オススメ度: レベル2
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《参考・関連図書》

地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ 燃え尽きるまでシャウトせよ!(CD付き) (リットーミュージック・ムック)地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ 燃え尽きるまでシャウトせよ!(CD付き) (リットーミュージック・ムック)
(2008/01/10)
NOV

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1週間で3オクターブの声が出せるようになる本 無理な力を入れずに声域を拡げる驚きのボイス・トレーニング(CD付き)1週間で3オクターブの声が出せるようになる本 無理な力を入れずに声域を拡げる驚きのボイス・トレーニング(CD付き)
(2009/02/20)
石川 芳

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DVD&CD付 これからはじめる!! ボーカル入門 これだけは知っておきたいすべてが見て・歌えるDVDDVD&CD付 これからはじめる!! ボーカル入門 これだけは知っておきたいすべてが見て・歌えるDVD
(2009/12/22)
古屋 chibi 恵子

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2010.02/07(Sun)

地域主権型道州制がよくわかる本 

[図解]地域主権型道州制がよくわかる本[図解]地域主権型道州制がよくわかる本
(2009/07/22)
江口 克彦

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この本に書かれていることははっきり言って絵空事だ。「20××年、日本はこう変わる」と銘打ち、四国は租税特区のようなことをして企業と裕福層が集まる、北海道は観光立州、東北は農業立州、九州は環東シナ海経済圏の中心、などなど、ジャンプの後ろにのってる怪しげなブレスレットまがいの甘言美辞が並べられている。おそらく、これを読んで100%信じ込み、道州制に夢を抱く人間はほとんどいないと思う。

だからといって道州制が悪いわけではない。余は道州制そのものには賛成している。たとえ道州制にして、今の摂取カロリーが半分になろうとも、この国にショックを与える何かが必要なのは間違いない。今のままでいいはずがない。この書も、元を正せば「今のままではだめだ」というところからきている。道州制が良いのではない。今の状況がだめだからなにかほかの手を考えたとき、道州制が妥当ではないか、という話だ。民主党がよいのではない。自民党が駄目だからとりあえず民主党みたいな。道州制になったら万歳みなハッピー、なんてことはあり得ない。なぜなら、どう制度が変わろうが、そこに暮らす人間が変わるわけではないからだ。

本書は現状の駄目なところをまともに分析している。それはいい。しかし、本書の危険なところは、リーダーシップのある首相、有能な州知事、それらを求めているところだ。つまり、カリスマを呼び出そうという思想が根底にある。余は制度とはふつうの人間がふつうに使うことによって多くの人間が幸せになれるものだと思っている。制度とカリスマは相容れない。

オススメ度: レベル3
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《参考・関連図書》

「都市縮小」の時代 (角川oneテーマ21)「都市縮小」の時代 (角川oneテーマ21)
(2009/12/10)
矢作 弘

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ビジネス読解力を伸ばす未来経済入門ビジネス読解力を伸ばす未来経済入門
(2009/09/29)
小宮一慶

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公務員ムダ論――不況時代の公務員のあり方 (角川oneテーマ21)公務員ムダ論――不況時代の公務員のあり方 (角川oneテーマ21)
(2010/01/10)
福岡 政行

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2010.01/25(Mon)

 

ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論
(2009/06/04)
小林 よしのり

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パール論、平成攘夷論、ゴー宣ネオはなんだかなぁ、といった感じだったが、この天皇論は面白い。小林の思想的に面白いと言うよりも、天皇の歴史や存在、役目等の知識を得られるので面白い。

西洋のGOD、中国の神(シン)、それと日本のカミがどのような関係にあるのか。どのように違うのか。また、天皇=絶対神の用に扱われた終戦前数年がいかに、その他の時代の天皇観と違う特殊なものであったか。

日本になぜ天皇は必要なのか。日本のエートスとは何か。終章の国民主権の話も興味深い。ひさしぶりに面白いゴー宣だった。

オススメ度: レベル4.5
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《参考・関連図書》

保守の怒り (天皇・戦争・国家の行方)保守の怒り (天皇・戦争・国家の行方)
(2009/12/01)
西尾 幹二平田 文昭

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日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)
(2009/07)
小林 よしのり

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ゴーマニズム宣言NEO 2 日本のタブーゴーマニズム宣言NEO 2 日本のタブー
(2009/10)
小林 よしのり

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2009.01/24(Sat)

相手を洗脳する文章テクニック 

相手を洗脳する文章テクニック相手を洗脳する文章テクニック
(2008/10/17)
宮川 明

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題名がちょっと大げさなので引いてしまう人もいるかも知れない。余は友人と本屋に行って買ったが、友人が「え、そんなの読むの?」と引いてしまった。

中身はもちろん、洗脳するなどと言う大げさなものではない。ある程度、自分の有利になるように、文章の端々に気をつけるというもの。また、根拠としてNLPが用いられている。

例えば、

商品を勧めるに当たり、「あなた」主体の文章を使う。
わたし主体「この商品は素晴らしいとわたしは思う」
あなた主体「この商品を使うことによってあなたは素晴らしい生活が送れる」

バックトラッキング
相手の言ったことを反復する。

脳は否定語を理解できない
「ピンクの象を想像するな」というと、ピンクの象を想像してしまう。販売技術だと「今すぐ契約しようと思わないでください」と書いておくと、客は契約することを思い浮かべてしまう。

目的語を欠落させる
「あなたは出来る」
何が出来るかわからないが、人は自分に当てはめて勝手に解釈する。松岡修造のメッセージなど、みんながみんな自分の都合の良いように解釈する。だからこそ、普遍性がある。

最後に、こういった数々の誘導や洗脳の技術を知っていれば、逆に騙されないようになる、とまとめられている。

オススメ度: レベル4
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《参考・関連図書》

人を操るブラック洗脳術―相手を「理解」「予測」「コントロール」する!人を操るブラック洗脳術―相手を「理解」「予測」「コントロール」する!
(2007/11/30)
内藤 誼人

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洗脳するマネジメント~企業文化を操作せよ洗脳するマネジメント~企業文化を操作せよ
(2005/08/26)
ギデオン・クンダ金井 壽宏

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-1063人の収入を60日で41%アップさせた-目標達成する技術 ~どんな目標も達成できる「成功の心理学」~-1063人の収入を60日で41%アップさせた-目標達成する技術 ~どんな目標も達成できる「成功の心理学」~
(2008/12/12)
マイケル・ボルダック

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2006.01/01(Sun)

索引タイトル別 

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愛と幻想のファシズム 村上 龍 講談社

アジア遊学 (No.60) 勉誠出版

或る少女の死まで―他二篇 室生 犀星 岩波書店

アンネの日記 アンネ フランク 文藝春秋



伊豆の踊子 川端 康成 新潮社

異邦人 窪田 啓作、カミュ 他 新潮社





エンジニア直伝!エフェクト・テクニック基礎講座 リットーミュージック





隠し剣孤影抄 藤沢 周平 文藝春秋

河川の科学 末次 忠司 ナツメ社

仮面の告白 三島 由紀夫 新潮社





草枕 夏目 漱石 岩波書店

くっすん大黒 町田 康 文藝春秋
熊の場所 舞城 王太郎 講談社



煙か土か食い物 舞城 王太郎 講談社

剣客商売 池波 正太郎 新潮社

現代小説のレッスン 石川 忠司 講談社



声がよくなる本―1日5分で歌と声に自信がつく! “ヴォイス博士”の方法 米山 文明 主婦と生活社

コカリナの海―小さな木の笛の物語 鈴木 ゆき江、小泉 るみ子 他 ひくまの出版

小林賢太郎戯曲集―椿・鯨・雀 小林 賢太郎 幻冬舎

小林賢太郎戯曲集―home FLAT news 小林 賢太郎 幻冬舎

五分後の世界 村上 龍 幻冬舎

コミュニティ・スクール構想 金子 郁容、渋谷 恭子 他 岩波書店

今夜、宇宙の片隅で 三谷 幸喜 フジテレビ出版



サクセス選挙術 平成11年度統一地方選挙版必勝マニュアル 和田 宗春

されど罪人は竜と踊る 浅井 ラボ 角川書店



塩の街―wish on my precious 有川 浩 メディアワークス

重松清 見よう、聞こう、書こう。―課外授業ようこそ先輩・別冊 NHK「課外授業ようこそ先輩」制作グループ、 他 KTC中央出版

死語にしたくない美しい日本語―ハッキリさせたいその“意味”と“使い方” 日本語倶楽部 河出書房新社

死体は語る 上野 正彦 文藝春秋

シャーロック・ホームズの冒険 延原 謙、コナン・ドイル 他 新潮社

住民自治は国民主権の基礎
出家とその弟子 倉田 百三 新潮社

小説十八史略 陳 舜臣 講談社

小説の方法 大江 健三郎 岩波書店

新・ゴーマニズム宣言〈15〉中流絶滅 小林 よしのり 小学館

新ゴーマニズム宣言SPECIAL いわゆるA級戦犯 小林 よしのり 幻冬舎

新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論 小林 よしのり  幻冬舎

新恋愛講座―三島由紀夫のエッセイ〈2〉 三島 由紀夫 筑摩書房



すばらしい新世界 Aldous Huxley、ハックスリー 他 講談社

ズバリ 選挙必勝法―選挙プロが語る後援会づくりから当選まで 選挙問題研究会



西安とシルクロード〈2005~2006年版〉「地球の歩き方」編集室 ダイヤモンドビッグ社

世紀末の詩 野島 伸司 ワニブックス

選挙立候補マニュアル―政界転職のススメ 三浦 博史 ビジネス社

占領地ガザ―抵抗運動インティファーダの日々 鴨志田 千枝子、佐藤 正和 他 朝日新聞社





戦う司書と恋する爆弾 山形 石雄 集英社



チェ・ゲバラ―革命を生きる 太田 昌国、ジャン コルミエ 他 創元社

父と子 И.С. ツルゲーネフ 新潮社

長安の都市計画 妹尾 達彦 講談社



津軽 太宰 治 新潮社



哲学史のよみ方 田島 正樹 筑摩書房

「テロリスト」がアメリカを憎む理由 芝生 瑞和 毎日新聞社

テロリストの軌跡―モハメド・アタを追う 朝日新聞アタ取材班 草思社



刀匠が教える日本刀の魅力―目の眼ハンドブック 河内 国平、真鍋 昌生 他 里文出版

ドン・キホーテ セルバンテス 岩波書店



菜穂子・楡の家 堀 辰雄 新潮社

夏の夜の夢・あらし 福田 恒存、シェイクスピア 他 新潮社

No.1理論―ビジネスで、スポーツで、受験で、成功してしまう脳をつくる「ブレイントレーニング」 西田 文郎 現代書林



人間失格 太宰 治 新潮社





ネバーランド 恩田 陸 集英社

年鑑代表シナリオ集〈’02〉 シナリオ作家協会 シナリオ作家協会

年鑑代表シナリオ集〈’04〉 シナリオ作家協会年鑑代表シナリオ集編纂委員会 シナリオ作家協会





バッハの思い出 アンナ・マグダレーナ バッハ 講談社

ハムレット シェイクスピア、SHAKESPEARE 他 岩波書店



ひかりのまち―nerim’s note 長谷川 昌史 メディアワークス

秘太刀馬の骨 藤沢 周平 文藝春秋

ひと晩5冊の本が速読できる方法 橘 遵 河出書房新社

ヒトはなぜ戦争をするのか?―アインシュタインとフロイトの往復書簡 養老 孟司 他 花風社

一人でもできる映画の撮り方 西村 雄一郎 洋泉社

108年目の初恋。 末永 外徒 エンターブレイン

ヒュウガ・ウイルス―五分後の世界〈2〉 村上 龍 幻冬舎



ブギーポップ・イン・ザ・ミラー「パンドラ」 緒方 剛志、上遠野 浩平 他 メディアワークス

ブギーポップ・オーバードライブ歪曲王 緒方 剛志、上遠野 浩平 他 メディアワークス

ブギーポップは笑わない 緒方 剛志、上遠野 浩平 他 メディアワークス

ブギーポップ・リターンズVSイマジネーター 緒方 剛志、上遠野 浩平 他 メディアワークス



ベトナム戦争と平和―カラー版 石川 文洋 岩波書店

ベレッタ・ストーリー 床井 雅美 徳間書店



僕のなかの壊れていない部分 白石 一文 光文社

鉄道員(ぽっぽや)/ラブ・レター 浅田 次郎 講談社





水いらず サルトル 新潮社

ミステリーのおきて102条 阿刀田 高 角川書店

ミナミノミナミノ 秋山 瑞人 メディアワークス

宮本武蔵 吉川 英治 講談社





目の玉日記 小林 よしのり 小学館



物の見方考え方 松下 幸之助 PHP研究所





誘惑者の日記 セーレン・キルケゴール、飯島 宗享 他 未知谷

ユダヤ人とパレスチナ人 松本 仁一 朝日新聞社



余の日記 タモヒト FC2ブログ









レオナルド・ダ・ヴィンチ―真理の扉を開く 高階 秀爾、アレッサンドロ ヴェッツォシ 他 創元社



論語―現代に生きる中国の知恵 貝塚 茂樹 講談社

論語物語 下村 湖人 講談社



わが闘争 上―完訳 角川文庫 アドルフ・ヒトラー、平野 一郎 他 角川書店




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