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2007.03/30(Fri)

道徳が正式教科に…… 

今日の新聞に書いてあった。道徳が正式な教科科目になるらしい。なんとも腑に落ちない。道徳を奨励している奴らが屑だからだ。

浅利慶太 劇団四季代表・演出家
○ 池田守男 株式会社資生堂相談役
海老名香葉子 エッセイスト
小野元之 独立行政法人日本学術振興会理事長
陰山英男 立命館大学大学教育開発・支援センター教授、
立命館小学校副校長
葛西敬之 東海旅客鉄道株式会社代表取締役会長
門川大作 京都市教育委員会教育長
川勝平太 国際日本文化研究センター教授
小谷実可子 スポーツコメンテーター
小宮山 宏 東京大学総長
品川裕香 教育ジャーナリスト
白石真澄 東洋大学経済学部教授
張 富士夫 トヨタ自動車株式会社会長
中嶋嶺雄 国際教養大学理事長・学長
◎ 野依良治 独立行政法人理化学研究所理事長
義家弘介 横浜市教育委員会教育委員、東北福祉大学特任講師
渡邉美樹 ワタミ株式会社代表取締役社長・CEO、
学校法人郁文館夢学園理事長

 胡散臭い連中が雁首揃えやがって。よく恥ずかしくもなく道徳を口に出来たもんだ。
 さらに、政府与党は事務所費をごまかして、ミネラルウォーターとお茶の違いを力説したりしている。

 だいたい、今の世の中に道徳を語る資格のある人間なんているのか? 余はそれが疑問である。道徳を教える教師は真に道徳的なのか? 例えフェイクだとしても、教えているうちにそれがリアルになるとでもいうのだろうか? そんなことをして意味があるのか?

 この国は間違いなく退化している。大道廃れて仁義有り。大道廃れてというが、大道なるものがあったのかどうか定かではない。人々は暮らしを容易にするために仁義という契約を結んだのだ。道徳とはコンセンサスの一形態であり、人間同士の契約に他ならない。契約概念は西欧の特産ではない。この契約概念があればこそ我々は自由を手にしているのである。現在は人々の幸福感や目標が細分化している。道徳のコンセンサスをどこに落とすか、上記の連中ごときに判断できようはずがない。余計な真似をするな。

 確かに、道徳的な人間は美しいかもしれない。しかし、道徳は宗教だ。捻れや弛みを許さぬ宗教である。道徳に反するものを、一点の迷いなく断罪できる宗教だ。故に、余は「この国は退化している」と言った。どんなに正しそうなことでも100%ということはない。その疑念が成長の契機であり、やっと人類がたどり着いた場所だろ? 道徳や宗教を定めて生きれば、それは確かに楽だろうけど、家畜小屋の豚だ。上記の連中は知ってか知らずか、目に映る社会が、人々が気に入らないから、家畜小屋の豚にしてしまえ、そういう観念で道徳を口にしている。人々に教えることは懐疑だ。懐疑もまた疑え。それもまた疑え。無限サイクルを繰り返すうちに、真理を手にすることが出来るかもしれないぞ。教育のためにまずやるべきことは、教育再生会議が速やかに解散することだ。

 諸賢、奇妙な道徳を正しいものとして教えつけられ、家畜小屋の豚になることなかれ。
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テーマ : 道徳教育 - ジャンル : 学校・教育

【編集】 |  23:32 |  余の日記  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/28(Wed)

心の仕組み 人間関係にどう関わるか 

心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉 心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉
スティーブン・ピンカー (2003/06/29)
NHK出版
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80年代頃から世に出てきた進化心理学関係の書物。
進化心理学というのは、生物は意図的に進化したのではなく、
生き残ったというマグレが、我々の目には進化に映ったにすぎない、
という論理から人間の心理も説明してしまおうという学問。
余が最近一番凝っている思想だ。
つまり、道徳や善というものも、
我々が意図的に進化させたのではなく、
たまたま、道徳や善をもった個体が多く繁殖し生き残っている、
と説明することが出来る。
最高に面白いので是非読んでもらいたい。
上中下、とあるが、下の後半が秀逸。
目の構造解説がやたらに長くて疲れるが、
その疲れを最後にいやしてくれる覚醒的思想がある。

オススメ度: レベル4.5
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テーマ : **おすすめbook!!** - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  10:30 |  思想 人文科学  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/26(Mon)

雪国 

雪国 雪国
川端 康成 (1986/07)
新潮社
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美しい描写。
これぞ文学という匂いを余すところなくぶちまけている。
昨今のエンターテイメント重視、ストーリー重視の傾向は、
おそらく、こういったものへの反動ではあるまいか。
しかし、斯くのごとき作品の文書を味わってしまうと、
最近の作家の文章などというものは稚気に等しいと言わざるを得ない。
まるで、文章に対する感覚ができあがっていない。勉強すべし。

オススメ度: レベル4
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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  21:15 |  小説  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/24(Sat)

挑戦的平和論 ゴーマニズム宣言EXTRA 

挑戦的平和論―ゴーマニズム宣言EXTRA (上巻) 挑戦的平和論―ゴーマニズム宣言EXTRA (上巻)
小林 よしのり (2005/12)
幻冬舎
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挑戦的平和論と題されたこの作品は
ゴー宣EXTRAを集めたものである。
表題の挑戦的平和論は下巻に収められている。
今まで日本の多神教的価値観を擁護してきた作者が、
西欧に対抗しうるには相対主義では
もはや太刀打ちできぬのではないか、と問いかける問題作。

オススメ度: レベル4
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テーマ : オススメの本 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  18:19 |  思想 社会科学  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/21(Wed)

ゴー宣・暫 1 

ゴー宣・暫 1 ゴー宣・暫 1
小林 よしのり (2007/02/17)
小学館
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表紙がすごい。
いつもインパクトがあるけど、今回は気合いの入れようが違う。
内容もかなり濃い。
とくにユダヤ人を助けたA級戦犯の章は白眉である。
久しぶりに感動した。日本にどうして国民国家や憲法意思、
国家権力を恐れる近代民主主義の精神が根付かないのか?
ひとえに、昔の為政者が偉すぎたからであろう。
上に立つものの覚悟というか、被支配者の誇りが違う。
おそらく、儒教思想、修己治人の学問を修めた人間が、
誇りを持って国を治めた時代、
それが、以前の日本だったのであろう。
日本に近代精神が根付くのも時間の問題かもしれない。
思想のグローバル化、地球を覆う波からは逃れられないだろう。
悲しいほど美しい徳義は地上に再び現れることなかるべし。

オススメ度: レベル5
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テーマ : オススメの本 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  14:24 |  思想 社会科学  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/19(Mon)

ユダヤ人とパレスチナ人 

ユダヤ人とパレスチナ人 ユダヤ人とパレスチナ人
松本 仁一 (1995/01)
朝日新聞社
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これはユダヤ人とパレスチナ人の
当時の状況をよくあらわしていると思う。
両側から取材を試み、過不足なく書かれていると言えよう。
ただ、昔の本なので、些か情報が古く、
近時の情勢を知ろうとするならば、その役にはたつまい。
しかし、絶版とは惜しい。

オススメ度: レベル4
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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  10:03 |  思想 社会科学  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.03/17(Sat)

孤高の人 

孤高の人 (上巻) 孤高の人 (上巻)
新田 次郎 (1973/02)
新潮社
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最高。
ただ一つ、明言できることは、
読了後、必ず山に登りたくなる、
ということである。

オススメ度: レベル5
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テーマ : 紹介したい本 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  07:49 |  小説  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/15(Thu)

邪馬台国 

NHKの歴史番組で、邪馬台国が九州か近畿かで、視聴者がどっちにあるか番組内で説得力のある方に投票するという番組がやっていた。

全国総計だと、3万対2万で九州にあるのだろう、という投票結果となった。

しかしながら、NHKはこの後が意地悪で、「九州別」「近畿別」で視聴者の投票を出した。すると九州は10:1くらいの割合で九州にある、と結果が出た・
近畿は3:1くらいで近畿にあるという答えが出た。

どんだけ日本人は客観的な判断が出来ないのだろう。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

【編集】 |  00:39 |  余の日記  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/14(Wed)

テロリズム その論理と実態  

テロリズム―その論理と実態 テロリズム―その論理と実態
ジョナサン バーカー (2004/11)
青土社
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古今東西のテロをいろいろと検証している。
テロを国家テロと、
その他のテロと二種類に分けているところが面白い。
余はもちろん、国家テロにしか興味はない。
国家テロとは、アメリカ軍の無差別空爆等を指す。
アメリカの国家テロを存分に書き立てているところが爽快である。
しかし、読みにくい本だった。

オススメ度: レベル3
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テーマ : 読書メモ - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  10:08 |  思想 社会科学  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/12(Mon)

コカリナの海 小さな木の笛の物語 

コカリナの海―小さな木の笛の物語 コカリナの海―小さな木の笛の物語
鈴木 ゆき江、小泉 るみ子 他 (1998/11)
ひくまの出版
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児童文学である。ある人に勧められて読んだ。
余が借り受けた本は試供品かなにかなのか、
値段も書いていなく、
自費出版に毛が生えたようなものかと、
なめて読んでいたのだが、これがなかなか面白い。
物語自体はこれといって特記すべきところはないのだが、
作者の確かな筆致により、
すんなりと読める作品となっていた。
小学生の読書感想文などにちょうどいいのではないか。

オススメ度: レベル4
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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  18:13 |  ライトノベル  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/11(Sun)

テロリストの軌跡―モハメド・アタを追う 

テロリストの軌跡―モハメド・アタを追う テロリストの軌跡―モハメド・アタを追う
朝日新聞アタ取材班 (2002/04)
草思社
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副題の通り、911事件の首謀者とされる
モハメド・アタの生い立ちと、
その思想がどのような変遷をたどったかを追うドキュメント作品。
しかし、昨今のアメリカの横暴を思えば、
彼がこれと言って異常者だとは言えない。
誰だって、アメリカに反感を持っている。
むしろ、テロの少なさに驚くべきではなかろうか?
この本は詳細で、褒めるべきものであるのだが、
問題点を上げるとすれば、
テロ=悪という解釈をしているところであろうか? 
実行犯のみならず、その周りの人間の思想までも
悪と描くは些か公平を欠くと言わざるを得ない。

オススメ度: レベル3
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【編集】 |  03:05 |  歴史 伝記  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/10(Sat)

仮面の告白 

仮面の告白 仮面の告白
三島 由紀夫 (1950/06)
新潮社
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太宰の人間失格に匹敵する傑作私小説。
三島独特の文体に最初は疲れるかもしれないが、
なれてくるとなんとも言えぬ心地よさを味わうことになる。
余はいくつ傍線を引いたかわからない。
最後の落ちは傑作中の傑作。
三島は自分の人生や思想を長々語った挙げ句、
喜劇にするという離れ業をやってのけた。

オススメ度: レベル5
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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  09:10 |  小説  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.03/08(Thu)

いわゆるA級戦犯 ゴー宣SPECIAL  

いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL
小林 よしのり (2006/06)
幻冬舎
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ゴー宣スペシャル。
丸ごと一冊A級戦犯である。
書き下ろしだから、
ゴー宣を全部読んでいる人間も買って損はしない。
A級戦犯を擁護すると言うよりも、
A級戦犯になった人たちは、
いったいどのような人たちだったのか、
そこに光を当てる作品となっている。

オススメ度: レベル5
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【編集】 |  16:09 |  歴史 伝記  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/05(Mon)

中国 国防予算23.6%増 19年連続2けたの伸び 

200703050.jpg



 やばいんじゃないの、これ。前年当初比23.6%増の約3509億元(約5兆3300億円)。日本の軍事費を抜いたよ。しかも中国は輸入兵器や兵器開発費を軍事費として計上していない。実際はこの二から三倍の軍事費が使われていることになるわけだ。

 自民党の中川昭一政調会長が先月26日、「20年ぐらいの間に、ここ(日本)は中国の何番目かの省になるかもしれない」と発言した。その可能性は充分考えられるよ。そうならないように我々はどうすべきか、今真剣に考えた方がいいんじゃないのか? 大リーグ、なんかで盛り上がってる暇はないだろ。

 世界大戦はすぐそこまで来ている。国家権力は恐ろしいから監視しよう、なんて呑気なことを言っている場合じゃないのかもしれない。挙国一致、一億総火の玉だ、人民は不平不満を漏らすな。日本が近代国家の精神を手に入れるのは、周りの脅威がなくなってからじゃないと駄目なのか? 駄目そうだ。

 人はなぜ争うのだろうか。争いの全くない社会は不健全だからか? じゃ、適度に争えばいいのか? そんな都合のいい話のあるものか。

 結局、なんだかんだ言って、人間は最善を選択してきたんじゃないのか? 戦争は健全だったんじゃないのか? 仮に、第二次世界大戦がなかったら…… 第一次世界大戦がなかったら…… 戊辰戦争がなかったら…… 関ヶ原の戦いがなかったら…… 応仁の乱がなかったら…… 源平合戦がなかったら…… ものすごく味気ない世の中じゃないのか? そんなの人類じゃないだろ? だとすると、これから起こる戦争も、全て、健全なんじゃないのか?

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テーマ : 国際ニュース - ジャンル : ニュース

【編集】 |  14:18 |  余の日記  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/04(Sun)

新・ゴーマニズム宣言 15 

新・ゴーマニズム宣言〈15〉中流絶滅 新・ゴーマニズム宣言〈15〉中流絶滅
小林 よしのり (2006/06)
小学館
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相変わらずゴーマニズム宣言は面白い。
この巻も小林よしのりは飛ばしまくっている。
題名通り、格差社会に対する警鐘となっている。
そのほかにも、父親とはどういうものか、
ハワイの歴史、とう多岐にわたり考えさせられるものが
盛りだくさんである。

オススメ度: レベル4
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テーマ : ぐっときた本 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  17:58 |  思想 社会科学  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.03/03(Sat)

年鑑代表シナリオ集 ’04 

年鑑代表シナリオ集〈’04〉 年鑑代表シナリオ集〈’04〉
シナリオ作家協会年鑑代表シナリオ集編纂委員会 (2005/07)
シナリオ作家協会
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下妻物語とスイングガールズが面白かった。
映画の観客は普段脚本などというものを目にしないと思う。
映画の裏にどのようなものがあるのか、
これはその一端をかいま見られるものである。
読んで、そして観て、また読むと、
どのように書いたものをどのように撮るか、それがわかる。

オススメ度: レベル3
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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  16:50 |  戯曲  | TB(2)  | CM(0) | Top↑
2007.03/02(Fri)

誘惑者の日記 

誘惑者の日記 誘惑者の日記
セーレン・キルケゴール、飯島 宗享 他 (2000/08)
未知谷
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こんな言葉を使って女を籠絡する人間は、
残念ながら今の世にはいなくなってしまった。
是非当時の詩的な恋愛の台詞を堪能してもらいたい。
そして、この本は最後の一ページまで読まなくてはいけない。
途中で投げてはいけないのである。

オススメ度: レベル4
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テーマ : 紹介したい本 - ジャンル : 本・雑誌

【編集】 |  01:32 |  小説  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.03/01(Thu)

わが闘争 

わが闘争 上―完訳   角川文庫 白 224-1 わが闘争 上―完訳 角川文庫 白 224-1
アドルフ・ヒトラー、平野 一郎 他 (1973/10)
角川書店
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ドイツ第三帝国総統、アドルフ・ヒトラーの主著。
自身の思想がもれなく書かれている。
文体が一種独特で、理解するのに少々手こずる。
一時はヨーロッパ大陸を席巻した凄絶なる指導者が、
どのようなことを考えていたかは、
知るに値することだと思う。

オススメ度: レベル4
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【編集】 |  00:47 |  エッセー  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
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