03月≪ 2017年04月 ≫05月

123456789101112131415161718192021222324252627282930
--.--/--(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2007.04/10(Tue)

教育「真」論 連続シンポジウムの記録  

教育「真」論―That’s Japan Special 連続シンポジウムの記録 教育「真」論―That’s Japan Special 連続シンポジウムの記録
宮台 真司 (2004/06)
ウェイツ
この商品の詳細を見る


色々な人が、勝手に最近の教育について述べている本。
まだ、出てから二年くらいしか経っていないのに、
どうも古くさく感じてしまうのは気のせいであろうか。
出演者が沢山いるので、
論としてまとまっているわけではない。
なにを目指して教育するか、によって、
教育の内容や意義は全く違ってくる。
なにを目指すかの合意がないのに、
教育論なんかやっても無駄無駄。

オススメ度: レベル3
FC2 Blog Ranking

テーマ : 教育問題について考える - ジャンル : 学校・教育

【編集】 |  13:00 |  思想 社会科学  | TB(1)  | CM(0) | Top↑

コメントを投稿する

URL
コメント
パスワード  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示
 

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック


評価の信用性 評価を行う上では、評価に対する信用性が求められる。評価に対する信用性とは、「評価者に対する信用性」と「評価方法に対する信用性」とに分けて考えることができる。「評価者に対する信用性」とは、評価者が評価実施にあたって、評価を行うだけの十分な技術
2007/04/11(水) 18:46:56 | 教育を集める
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。